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生きていく喜び、わかちあう

たとえ介護が必要になったとしても、
自らの意思に基いて質の高い生活を送っていただけるお手伝いをいたします。

社会福祉法人 神戸中央福祉会 施設一覧 ※お問い合わせは、各施設ごとに受付けております。

法人について

  1. 法人概要

    名称 社会福祉法人 神戸中央福祉会
    設立 2001年3月
    代表者 理事長 鄒 慧城
    事業内容 特別養護老人ホーム
    ショートステイ
    デイサービスセンター
    居宅介護支援事業所
    地域包括支援センター
    住宅型有料老人ホーム
    事業所 山手さくら苑
    塩屋さくら苑
    ハーモニーOJI
  2. 沿革

    2001年03月 社会福祉法人 神戸中央福祉会設立
    2002年04月 特別養護老人ホーム「山手さくら苑」を開設
    2007年04月 特別養護老人ホーム「塩屋さくら苑」を開設
    2015年11月 住宅型有料老人ホーム「ハーモニーoji」を開設

法人理念

~ 生きていく喜び、わかちあう ~

この言葉に託した私たちの思い、それは、入居(利用)されている利用者様に「生きててよかった、長生きしてよかった」と感じていただけること、 そしてご家族やご友人の方々、地域の方々にも「長生きは素晴らしいことだ」と思っていただけることです。 そして、そう感じたり思っていただけたりすることができたのであれば、 それは私たち職員にとってすばらしい喜びであり、やりがいでもあります。 この言葉の主語は、利用者様はもちろんのことですが、ご家族ご友人や地域の方々であり、私たち職員でもあると考えています。 そしてこの法人理念が、私たちが事業を進めていく上で、一番大切な基準であり、 思いや志(こころざし)の原点でもあるのです。

事業方針

たとえ介護が必要になったとしても、自らの意思に基づいて質の高い生活を送っていただけるお手伝い

“医療”と“介護”のお互いの持ち味を活かして、今までのくらし、今までの人づきあい、今までの生きかたを、たとえ介護が必要になったとしても続けていくことはできないでしょうか。 介護が必要になった利用者様にこそ、「自分らしい生活、私らしい生活」を続けていきたいという思いは強いのではないかと考えます。 私たちは「自分らしさ、私らしさ」を支えていきたい。 「安心して介護を受けたい、介護が必要になったとしても自分らしく生きたい」そんな思いに応えていくことが、私たちの事業方針です。

 
行動規範

    職員の行動の更なるレベルアップのために、またそれにより利用者様の満足度の向上を実現するために、「理想の職員像」としての行動規範を掲げています。

  1. 1. いつまでも「老い」を支え続けます。
    私たちは、加齢や障害による心身状況の変化を、「その人となり」として捉え、その人らしく生きていくお手伝いをさせていただきます。
  2. 2. ケアの質を専門的に高めます。
    私たちは、医療と福祉のそれぞれの専門性を活かした質の高いケアをさせていただきます。
  3. 3. 接遇を大切にします。
    私たちは、共に生きていく人間同士として「やさしさとおもいやり」のある関係を築いていきます。

採用情報

社会福祉法人 神戸中央福祉会が運営する各施設の採用情報への一覧です。
採用情報の詳細は、それぞれのホームページをご覧ください。

連携について

社会福祉法人神戸中央福祉会と医療法人王子会は福祉と医療で連携し、ご利用者様をサポートしています。 7つの施設で連携し福祉と医療をサポート。地域包括ケア

神戸の「地域包括ケア」を視野にいれ
7つの施設が連携しているので、「福祉」と「医療」のスタッフが共に意見を出し合い
ケア方針を決めていくことが可能な施設です。
また、専用ネットワークでご利用者様の検査結果など、必要な情報を即座に共有することもできます。

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